
「飾る壁がないよ~」と思いながら毎度買ってしまう刺繍絵。「大きくないからいいか」が合言葉で、縦横20cmの小ぶりちゃんです。
年代はわかりませんが、60年代から70年代にかけてでしょう。売っていたのはフランス人のマダムで、1ユーロを0.5ユーロに値切って購入。1ユーロで十分に安いのに、どうして値切ったのかは不明。何が何でも値切りたい症候群ですかね。病気かも・・・。
以前
わんわん物語の刺繍絵を紹介していますが、こういうものはシリーズで集めることに価値があると思うんです。って刺繍絵に価値を見出しているのは、きっと世界中で僕だけなんでしょうが。
トランプのソロの刺繍絵も欲しい~
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