
各モデルは金属でできたやぐらのようなものを背負い、そこに照明とスピーカーが装着されていて、物凄く狭い範囲で一つの世界が出来上がっているという不思議な演出。照明は、やぐらに取り付けられているライトだけなので、会場は真っ暗。書き留めるノートが見えなくて困りました。
やぐらに合わせて大きく作られた服は、オランダの民族衣装からインスパイアされていて、靴なんてヒールの付いた木靴でした。演出のことばかりが話題になって、服は謎、みたいな言われ方をしていますが、僕は結構好きだったかも。
明日はディオールをレポートします~
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