
昨日はブログをアップしてから、駅前に買い物に出掛けました。昨年5月に購入したデジカメが翌月に壊れ、修理してから何となく不調を感じていたのですが、それが古いSDカードを使い続けていたことによるものだったと気付いたのが先月。新しいSDカードを購入したものの、SDカードの中に入っている画像をパソコンに取り込むためのアダプターに繋いでも、「フォーマット出来ません」というメッセージが表示されるだけで、その先に進めません。それで新しいアダプターを買いに行ったのですが、僕の持っているアダプターはかなり安いカテゴリーのもので、新しく買った64ギガのSDカードには対応していないことがわかりました。ある程度の値段のものを買っておかないと、こういった事態を招くのだと反省。それからダイソーへ行き、整理用のケースなどを買い込み帰宅。荷物を置いて、今度は整理用の段ボール箱をもらいに近くのスーパーへ。うなぎ屋の前を通ってビックリ。歩道に生きたウナギがいたのです。そのうなぎ屋は、店の入り口にウナギを飼う小さな水槽を置いていて、そこから脱走したよう。高級品なので自転車に轢かれたりしたら大変と思い、取り敢えずスマートフォンで1枚写真を撮らせてもらってから店主を呼んで一件落着。仮に黙って連れ帰っても、上手く調理出来なくて持て余しただろうなと思いました。それはそうと、夕飯時にひと悶着。レンズマメの煮込みとマッシュポテト、そして真鯛のカルパッチオを作りましたが、真鯛のカルパッチオを食べた父親は酸味が足りないと言い出し、母親が味見をしてもいないのに大量の酢をぶっ掛けたので激怒しました。母親は、自分が作った料理に極端に味を加えられることを嫌がり、塩や醤油をドバドバと掛ける父親に「作った人に失礼だ」としばしば怒るのですが、全く同じことをしたので注意したまでのこと。そこから母親の言動全般について物申し、どんよりとした雰囲気の中での夕食となってしまいました。母親は、どうやら僕と接する時に緊張し、色々と気遣いをするようなのですが、全くもって意味を成していません。キッチンや料理器具を清潔に保つなど、僕がして欲しいことをせずに、シーツやTシャツのアイロン掛けなど、してもらっても何ら嬉しくないことをしてくれます。そして気を遣っている割には、僕を怒らせるようなことを平然と口にするのです。でも、僕がどんなことを言われると気分を害すのか、を全く理解出来ていないようですし、多分この先いくら注意しても学習出来ないはず。それは彼女の病によるものであり、性質であるから仕方が無いのでしょう。ただ、このままだと何ら進歩が無く、こんな精神性のままで死んで欲しくない。何とかしなくちゃいけない、とおせっかいにも思うのです。まぁ、期待薄ですが。これから気分転換のために、駅へ買い物に行って来ます~。

さて、本日はこちら。ヴァンヴの蚤の市で見つけた、ヒツジの3兄弟です。

実は、阪急うめだ本店さんにて開催のクリスマスマーケットで1匹だけ里親が決定し、現在は2匹だけとなっています。でも、どの子が引き取られたのかは記憶にありません。

素材はモヘアで、耳の内側はフェルト、中綿は木毛、目がガラス。素材から察するに1950年代の作です。

「犬っぽいけれど、やっぱり羊だと思う」というギリギリなラインと、適当なパターンメイキングからして、彼等は間違いなくフランス製。きっと元ネタはシュタイフ社の羊で、コピーし損なった感じでしょうか。

それぞれ微妙に素材感が違い、また顔つきも異なります。実家で値札付けをする時に汚れを落とし、首にピンク、ブルー、白のリボンを巻いてあげました。

かなり印象が晴れやかになり、より一層可愛くなったのですが、それは売場にて確認して頂けたらと思います。

再来月開催される阪急うめだ本店さんのフランスフェア2024にて再デビューの予定。是非会いにいらして下さい~。
これぞフランスのヒツジです~
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