
はあ、まだ続くのか、この犬シリーズ。やっている本人が飽きてきたので、もうちょっとしたらお休みします。ウサギシリーズにしようかな。それともバンビにしようかな。
この子を見つけたのは7年位前で、クリニアンクールの路上でした。もういなくなってしまったけれど、古い額縁とか壊れたシャンデリアを売っていた小汚いフランス人のオジサンから購入。フランの時代で、いくらだったか忘れましたが、それほど高くなかったと思います。
素材はコットン地で中綿は木目。目はローズピンクのガラスでちょっと珍しいです。
ウールの毛糸で刺繍されている鼻は切れ切れになっていたし、穴も開いていたので、全部繕い、ピンクのリボンを巻いてあげました。
耳は最初から立ったままなんですが、何だか得意気な顔が愛くるしいんですね。明日はこの子のお友達を紹介します。
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