
水玉の刺繍が施されたコットン製チュールも、おそらくは1930年代以前に作られたものだと思うのですが、元々量が少なく、ペチコートに大量に使ったらベールの分が足らなくなりそうになり、少々慌てました。取り敢えず、元々のベールよりも大き目にカット。

でも、水玉の周りが千切れていたり、穴の開いた箇所がいくつかあり、それを隠すためにもう一枚、小さ目のベールを重ねることにしました。

切りっ放しだと何だか味気ないし、丁寧さが感じられません。ということで、チュールを細く切って3枚重ね、縁取りにしようと思います。

すっかり日が傾いた頃に、こんな感じで出来上がりました。でも未だ何か足らない。でも、もうグッタリ。また明日~。
月末からパリコレがあるのを忘れてました~
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