
パリ市内の古物市で見つけた、少年少女を描いた刺繍絵のセットです。おそらくは1960~70年代のフランス製。こちらについてはバラ売りしません。

上の写真だと少年の足が見え辛く、一瞬幽霊のように見えますが、ちゃんと足はあります。でも裸足のよう。水溜まりを見つけて足を踏み入れたかのように見えるけれど、その解釈は突飛過ぎるでしょうかね。

もしかしたら両方とも少女かもしれないですし、両方とも少年かもしれず。何ともジェンダーレスな雰囲気。ジーンズを穿いて、自由を謳歌していた当時の雰囲気を伝える貴重(?)な品かもしれません。下北沢にて是非ご覧下さい~。
パリの蚤の市展 numéro 2 @ BLEU CURACAO FRANCE
2020年11月23日(月)まで
11月17日(火)、18日(水)は『代官山 蚤の市』の手伝いのため休みBLEU CURACAO FRANCE
〒155-0031
東京都世田谷区北沢3丁目26-3-201
電話:無し
13時~19時営業
本日は諸事情により開店が2時頃になるかもしれません~!
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