
パリ市内の古物市で見つけた、アヒルを象ったマスタードケースです。刻印は無く、おそらくは1920年代前後のフランス、あるいはドイツ製。

アヒルと題していますが、この丸々とした感じはもしかしたらヒヨコかもしれません。

売主のマダムは「木製のスプーンを付けるとベタ~」と話していたので、食器専門店で見つけたスプーンを付けてみました。でも、ちょっとだけ長く、バランス具合が微妙。

取り敢えずセットで販売します。マスタードは日本の食卓で使われることはほとんど無く、登場回数が少ないかも。ということで、アクセサリーケースとして利用すると良いのではないかと思います。そうなると、スプーンは要らないですね…。
友くんのパリ蚤の市散歩 chapitre 14
11月26日(火)まで
〒556-0021 大阪府大阪市浪速区 幸町1-2-36 2F
12時~20時営業(土曜・日曜・祝日のみ~19時)
*最終日は18時まで
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この仕事、努力が無になること多々あり~
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