
パリ市内の古物市で見つけた、一見不思議な代物。白濁のウランガラス製のリンゴ型カルヴァドス入れです。ペイントは七宝ではないようで、ほとんど残っていません。

型で抜いているわけではなく、パーツはそれぞれ一から作っています。そのせいかわかりませんが、ガラスは分厚く、やや重いです。おそらくは1910~20年代の制作。

ボンヤリとした光がオパリーヌ・ウランガラスの特徴。フタが無いのでカルヴァドス入れにはならず、でも一輪挿しくらいにはなるでしょうか。とても珍しいアイテムなので、オブジェとして愛でてくれる方がいたら嬉しいです~。
一応、青リンゴを想定しているようです~
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