
パリ市内の古物市で見つけた、パリ焼のカップ&ソーサーです。どうしてこんなデザインにしたのかは謎。“痛いの好き”な顧客による特注だったのかもしれません。

おそらくは19世紀末から20世紀初頭にかけての作で、全てハンドペイント。パリ焼は金線がしっかり焼き付けられていなくて、薄れているケースが多いのですが、こちらのカップ&ソーサーはかなりきれいに残っています。実用性がかなり低く、ほとんど使われなかったから、というのが本当の理由だと思われます。もちろん苦戦覚悟です。
さて、デニムさんでのイベントも後半に突入。昨日、お客さんのMくんが
『お宝を掘り当てろ!!アンティーク鑑定旅』のDVDを持ってきてくれて、今日、濱田さんがプレーヤーを持参してくれるはずなので、午後には見られそう。今頃ドキドキです~。
パリ蚤の市アンティーク展@DENIM
~9月12日(水)まで
〒830-0031
福岡県久留米市六ツ門町22-11
電話:0942-37-2246
13時~21時営業
ちあきなおみは演歌ばかりで却下されました~
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