
パリ市内の古物市で見つけた、スミレを生けるために制作されたグラスです。このような脚の付いたフォルムは、19世紀初期のシャルル10世様式に分類されるよう。とにかく19世紀の制作として間違いなさそうです。で、この妖しげな色を見て、皆さんお気付きだと思いますが、こちらのグラスは僕の大好きなウランガラスです~。

お約束のUVペン照射写真。中々の光り具合で、それなりにウランの含有量が高そうです。あ、日本でガイガーカウンター買うの忘れた~。
今日でテレビのロケが終了します~
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