
アリーグル市場で見つけた、クレイユ・エ・モントローのプレートです。レタスのような柄が毒々しく、不気味で素敵。

このバックスタンプは初めて見るものですが、Lebouf Millet et Cieの時代なので19世紀半ば、ナポレオン三世期のものと思われます。

残念ながら、淵にダメージがあります。それでも、もろい陶器でよくここまで生き残ってきたと思います。その後ヴァンヴで、同じ柄のケーキプレートを見つけましたが、もっと酷い状態で、完璧なまま残すには難しいデザインのようです~。
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