
昨日、パリ市内の古物市で見つけたダックスフンドです。青というカラーリングが大胆。

表面素材はコットンのベルベットで、中綿が木毛、目がガラスです。おそらくは1940~50年代のフランス製。

売っていたのは北アフリカ系のマダム。北アフリカの人たちは中々シビアで手強く、特に男性の場合は物凄く高く吹っかけてきます。それから色々と難癖付けまくって半分くらいに落とすのがコツ。それでちょうど市場平均価格くらいになる感じ。マダムもかなり強気姿勢でしたが、「これくらいだったらいいか」くらいのところに落ち着いたので購入となりました。一番面倒なのが、小金持ちになってしまったジプシー。高いし値下げしないしで、スルーするのが良いでしょう。って、「小金もちのジプシー」というジャンルがイメージできなくて伝わらないか。あまり役に立たない蚤の市情報でした~。
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