
限りなくベルギーに近いサン・タマン・レ・ゾー産のスープ皿です。写真ではちょっと地味に見えちゃいますが、実際はハンドペイントの温かみが伝わってくるようで中々素敵。適度にレトロで適度にシンプル&モダン。飽きが来ないアイテムといえるかもしれません。

このMDLというのはMoulin des Loupsの略。1920年代にベルギーのオルシー・アマージュ社と合併してからは両社の名前が入った刻印が使われるようになったので、これはそれ以前の可能性大。とにかく手で絵付けをしていた時代のもので、それなりに古いでしょうし価値があるはず。
なんだかプレートばかり買っていて、部屋がどんどん妖しい感じになっていってます。このままだと生活できなくなるので、もう買うのは止めようとか思うんですけど、出会いがあると、それは一期一会なわけで素通りできません。そうやって毎回感情を揺さぶられながら来月半ばまで過すことになりそうです~。
イベントでその成果をご覧ください~
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