
パリ市内の古物市で見つけた、ニンジンを持ったウサちゃんです。ウサギといえば、すぐさまニンジンをイメージしますが、どうしてニンジンなんだろう。他のものも食べるはずなんだけど。サルにリンゴ、ゴリラにバナナ、とか色々ありますが、絵柄として可愛いからそうなっただけでしょうか。ちょっと疑問に思ってしまいました。
体長42cm。本物のウサギよりも大きめ。ヴィスコースの起毛素材が主で、ニンジンや目などがフェルト、中綿がコットン。おそらく60年代のフランス製。
結構汚れているんですけど、中綿がコットンなので、入浴させると大変なことになりそう~。どうしようか考えあぐねいている間に日本へ行く日が迫ってきて、慌てて入浴させたものの乾かないので持って行けない、というのがいつものパターンですね。悩まずに迅速な行動を! これからはこの言葉をモットーにして生きたいと思います~。
とにかく中綿抜くのが面倒です~
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