
ロエベのショーは、いつも通りパリ医大のホールで行われました。この場所はロエベだけのもの、みたいな感じでしっかりイメージが固まってきてるかも。

サルヴァドール・ダリの最愛の妻、ガラをイメージしたコレクション。ここ最近、絶対に外さないコレクションを発表し続けているので、安心して見られました。

最高のクオリティの素材、最高の職人仕事、そして適度なモード感で最後まで押し切り、ショー終了後は夢心地に。

鳥や花の形に革をカットして刺繡したブルゾンやドレス、得意のエンボス加工のスタジアムジャンパー、エンボスしてカットしたコートドレスなど、どれも美しいアイテムばかり。

こちらは革のリボンをレース状に縫い合わせたシースルードレス。ロエベにしかできない作品です。

リボンを刺繡したブルゾンと、カットワーク&エンボスのレザーのスカート。

Rちゃんによるパパラッチ写真。20時と21時の2回ショーがあり、僕は21時の回の招待状をいただいていました。でもどうしても早く切り上げなくてはいけない用事があって、20時の会に無理矢理突入。21時の招待状には席番号がついていましたが、20時の回にもぐり込んでしまったため見事スタンディングに。カメラマンの横でショー開始を待つ僕を、上の階からRちゃんがコッソリ撮ろうとした瞬間に僕が気付いた、という図です~。
季節肉体労働者です~
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