
お陰様で、昨日も来場者がほとんど途絶えず。嬉しい悲鳴を上げさせて頂きました~。
売れ残ったらどうしよう~、なんて思っていましたが、そんなことにもならなさそう。乙女屋さんのイメージを頭に叩き込んで買い付けた成果が出た感じです。
とは言いつつも、何でこれが売れ残るの?と店主の藤林さんがのたまうものもチラホラ。今日はその中の1点。燕尾服女子のお人形をご紹介します。状態が悪いのでそれなりの価格で絶賛販売中。
全てシルクの服を着ていて、ボロボロなのが味。落ちぶれ貴族風。でも顔を見ると男子には見えず、やっぱりこれは1910~20年代頃にいたギャルソンヌかなと。
大きさは15cmほどで、本体は木製。年代は不明ですが、50~60年は経っているはずです。
というわけで、この人の里親募集中~。
今日も彼女と一緒にお待ちしてます~
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