
見ての通り、紙箱です。高さ9cmで小さめのサイズ。これまたカゴや陶磁器と同じく、よくわかりませんが、多分40~50年代のものではないかなと。プリントが版画のように凹凸があって、職人の手を経たものであることがわかります。ビニールの紐は結構新しいので、前の持ち主による後付けのよう。
カゴ・箱・バッグマニアって女子に多くて、それは日本人に限らずフランス人でも同じこと。その類の物が古物市に出ていると、皆さん群がってます。そんなに買ってどうするの?って思いますが。
僕の友人のカゴ・箱・バッグマニアの女子たちについていえば、沢山買い込むのはいいけれど、皆さん共通して整理下手。部屋がカオス…。僕も人のこと言えませんが、僕の部屋の場合、沢山ものがあってもクラス分けができていて、整理はされています(と胸を張る)。
「ものを整理できるから」というのが買うときのインセティヴなんでしょうが、小さな箱を沢山買い込むと、どこに何を入れたのかわからなくなるし、違う大きさの箱を沢山置くと、それだけでデッドスペースを作りやすいんですよね。
あ、こんなこと書くとイベントでの売り上げに響きそうなので、この辺で止めときます~。
潰れやすいので持っていくの難儀です~
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