ピンクの仔ヤギ 其の三

e0074478_19583351.jpg
 解体して中綿を抜いてご覧のとおり皮だけになりました。それほど汚くはなかったのですが、年月を経たホコリがうっすらかかっていましたし、拾った当日は雨で、この子は地面に捨てられていたため、そのまま部屋に飾れる状態ではありませんでした。

e0074478_19584983.jpg
                 というわけで入浴です~。

明日は復活シーンから~

↓今日も応援よろしく~♪


http://blog.with2.net/link.php?153914
[PR]
by tomoakishimizu | 2009-05-09 19:59 | 我が家のお友達 | Comments(6)
Commented by ars_maki at 2009-05-11 20:37
他の方も言われていますが、生々しいですねぇ!
迫力があります。
Commented by tomoakishimizu at 2009-05-12 04:40
ars_makiさん、やっぱりパーツだけになると気持ち悪いですかね。しかも解体ショーのあとだし。
Commented by ars_maki at 2009-05-12 08:46
矢張り、ぬいぐるみだと感情移入の対象になりえるので、
自己投影してしまうのだと思います。
勝手に自己投影しているのですが・・・。。
Commented by riri at 2009-05-12 16:27 x
こんにちは。
解体したもののパターンをとっていろんな素材で作るのも面白そうですね。状態の良くないぬいぐるみもそういう活用法が。。。
解体されている物を見て、そんなアイデアが浮かびました。
Commented by tomoakishimizu at 2009-05-12 18:45
ars_makiさん、この子の場合、最初から目玉がなかったのでそんなに感情移入はなかったんですよね。まだ魂入ってない感じで~。
Commented by tomoakishimizu at 2009-05-12 18:46
ririさん、パターンをとるとなると、本当に全部解体しなくちゃいけなくなりませんか? そんなことないか。見ながらできるのかな? 一回シュタイフのヒツジを解体しないで、ただ見て適当にあてずっぽでパターンを作ってやったら、かなり大変でしたよ。3回くらいやり直しました~。
<< ピンクの仔ヤギ 其の四 ピンクの仔ヤギ 其のニ >>