<   2015年 12月 ( 29 )   > この月の画像一覧

リモージュ焼の猫脚付きボンボニエール

e0074478_235547.jpg
 暖か過ぎるせいか、自分の周囲に大晦日感が漂わなくて困っています。いや、別に困りはしないのですが、盛り上がらないし気分が乗らない。昨日から雑誌100冊の整理、という地味な作業をしてしまったのがいけなかったのかも。特に装苑については思い入れがある取材が多いので、ジックリ眺めてしまいました。アナ・ウィンターへの突撃取材とか、アポ無しコッソリ美術館撮影とか、若さゆえの無謀さを懐かしんだり。それはさておき、今年もブログを読んで頂き、どうも有り難うございました。1年間を振り返ってみて、小さなトラブルはいくつもありましたが、お陰様で無事に過ごせましたし、様々な出会いにも恵まれ、前年同様充実していた思います。来年は世界的に微妙なことになりそうだけれど、目の前にあるやるべきことを黙々とこなして行くつもり。良いお年をお迎えください~。

e0074478_23551980.jpg
 さて、今日はこちら。パリ市内の古物市で見つけたリモージュのボンボニエールです。コッテリした金線は、全てハンドペイント。おそらくは1950年代の制作と思われます。

e0074478_23553696.jpg
 リモージュ焼の中で、半立体的に金を盛った絵付けは珍しいかもしれません。豪華絢爛ではありますが、ブルーと金のみなのでシンプルにまとまっています。

e0074478_23555997.jpg
 このC.I.D.というのは、調べたところ、リモージュにあった絵付け工房だったようです。それ以外は良くわかりませんでした。写真でもわかるように、日の光に当てるときれいなブルーに反射します。こちらも阪急うめだ本店へ持って行きますので、眺めにいらして下さい~。

あ、紅白どっちが勝ったんだろう~(笑)
人気ブログランキングへ

[PR]
by tomoakishimizu | 2015-12-31 23:59 | 調度品 | Comments(0)

タクシープレート kawaii

e0074478_16895.jpg
 ヴァンヴの蚤の市で見付けたタクシーの看板。「わぁ~、こんなもの市場に出回るんだぁ」と嬉しくなってしまい、売れる売れないを全く考えずに買い付けちゃいました。売っていたのは、ヴァンヴでは名物業者の父親から最近仕事を引き継いだフランス人のアンちゃん。

e0074478_162785.jpg
 制作年代はよくわかりませんが、おそらくは80~90年代。側面に欠けとヒビがあります。

e0074478_164114.jpg
 この旧式の看板は、空車かどうかを示す下側の卵型ライトが小さくてわかり辛く、クレーム多数だったよう。そうしてパリのタクシーは、ここ2年くらいの間に新しい方式の看板を載せ始めるのですが、現在はほぼ全てが切り替わっています。ということで、こちらは用無しになって廃棄されたものが流れてきたのでしょう。また1つ、マニア向けのアイテムが増えてしまいました。

 さて、今年も残すところ1日と少しになってしまいました。明日は友人4人を招いて食事会なので、本気で部屋の整理をしないと4人も迎え入れられません。昨日はゴチャゴチャになっていたパリコレの資料とか招待状を整理し、今日は、2006年からの装苑を表紙と担当したページだけを破り、あとは廃棄、の作業をしています。ああ、本当に大変。他の雑誌も全て同じ作業をしましたが、本当に下らない仕事に限って本人すっかり忘れていて、ちょっと赤面したりして。懐かしみながらも、心を鬼にしてバシバシ捨てようと思います~。

明日ぬいぐるみのディスプレイできるのかな~
人気ブログランキングへ

[PR]
by tomoakishimizu | 2015-12-30 23:08 | 雑貨シリーズ | Comments(8)

トリモチーフのカトラリースタンドセット

e0074478_0292676.jpg
 ヴァンヴの蚤の市で見つけた、トリが付いている陶製カトラリースタンドです。別段カトラリースタンドを集めようとしているわけではないのですが、どういうわけか重なる時は重なり、結果てんこ盛りになります。3月の大阪はカトラリースタンドが充実しそう~。

e0074478_0295277.jpg
 年末である現在、パリ市内では古物市が立たなくなり、郊外でもキャンセルになったりして、仕入先が狭まっています。そんな時につい頼ってしまうのが、年中無休のパリ4大蚤の市。その中でもヴァンヴは一定レベルの小物が集まっていて、僕にとって頼みの綱です。ということで、この前の土曜日に出かけてみました。

e0074478_0301611.jpg
 特に狙っているわけではないのですが、朝ダラダラしちゃう傾向にある僕が行く時間帯は大体閉場間際の12時頃。そうすると、業者の皆さんは片付けが面倒になっていて、少しでも売っ払いたいムードムンムン。頼んでもいないのに安くしてくれちゃったりします。このカトラリースタンドも、こちらから値切ることもなく当初の値段から半額になったので買うことにしました。12個揃っていて、欠けやヒビの無い完品。50年代のフランス製。

e0074478_030583.jpg
 12匹全部がそういうわけではないものの、基本的にフレンチ・ブサイクな感じで可愛くなかったりします。でも、他では見い出せない味のようなものがあるのも確か。とにかく、カトラリースタンドとして食卓を飾る分にはとても重宝しそう。こちらもテーブルコーディネイター・料理研究家の方におすすめです~。

もちろん、それ以外のご職業の方もどうぞ~
人気ブログランキングへ

[PR]
by tomoakishimizu | 2015-12-29 23:51 | トリシリーズ | Comments(2)

野菜モチーフのカトラリースタンド

e0074478_21314268.jpg
 パリ市内の古物市で見つけた、陶製のカトラリースタンドです。全部揃ってはいるものの、欠けや破損があって買うかどうか躊躇しました。箱は立派ですが、とにかく微妙な代物。

 
e0074478_21325764.jpg
こんな感じで、6種類の野菜モチーフが付いた12個が収められています。おそらくは1950年代のフランス製。

e0074478_21334063.jpg
 可愛くないんですよ。フランス人、適当過ぎます。でもこの狙っていないところが中毒症状を引き起こすのですね。

e0074478_21394536.jpg
 良くわからないけれど、おそらくはカブ。ボルドーの滲み方が不気味です。

e0074478_21343215.jpg
 片方は真っ二つに割れているカボチャ。もうちょっと手を加えたら可愛く仕上がっただろうに。残念。

e0074478_2134496.jpg
 ニンジン。お気付きかもしれませんが、それぞれの野菜が対称に位置するようになっています。

e0074478_2135497.jpg
 レタス。あるいはキャベツ。こちらも欠けがあります。茶色の汚れは、箱の内側のフロッキー加工がはがれてくっついたものです。

e0074478_21351870.jpg
 ナス。もう少し愛らしく感じられるポジションがあったはずなんですけれどねぇ。

e0074478_21353522.jpg
 唐三彩っぽいマッシュルーム。白のままにしておけば良かったのに、何で茶色の釉薬乗せちゃうかなぁ。気持ち悪いんですけど。とにかく、“普通”に飽きてしまった好事家向けのアイテムです~。

僕が扱う商品、そんなものばかりかも~
人気ブログランキングへ

[PR]
by tomoakishimizu | 2015-12-28 21:40 | 生活用品 | Comments(0)

カボチャ型塩胡椒マスタード入れセット

e0074478_241934.jpg
 昨日は収集癖について、色々と考えてしまいました。きっかけは、長年に渡って女子高生の制服を盗んでいた収集家(?)が逮捕されたというニュース。なぜか日本には下着泥棒などの類が多くて、今回も別段珍しくもなんともないケースですが、逮捕された男性が僕の父親の実家近くの出身で、そこは僕の戸籍上の住所でもあるので、何となく親近感(?)が沸いて注目してしまったのと、彼とは全くの同学年だし、「20年くらい前から」というコレクション歴も一緒だし、何よりも強い収集癖を持っているというところで、あまり他人事ではないかな、なんて思ってしまったのでした。ま、僕は人様のものを盗んだりしませんし、ぬいぐるみに対して特別な興奮を覚えたりしないので、逮捕された彼とは全くタイプが異なりますが、収集癖を持っているというところでは紛れもない共通点があります。とはいえ、やっぱり全然違いますね。僕は買ってきたものをそのまま部屋に飾り、仕舞い込んだりしません。それに対して彼は、大型ビニール70袋に詰め込んで保管していたそう。物が物だけに飾るわけにもいかず、仕方がなかったのでしょう。そんなにビニール袋があって、同居していた父親は気付かなかったのかなぁと。あと、盗まないで、いわゆる専門店で買えば良かったのではないかと思いましたが、お店で扱っているものは、本当に女子高生が着用したものかどうかわからないというマニア的な猜疑心が生まれるのかもしれません。う~ん、この辺は僕には良くわからない。あと、沢山のアイテムをため込むと何となく満足してもいいはずなのに、どうしても新しいものを追い求めてしまうのは、多くの収集家が持つ傾向でして、それは僕も同じです。だから延々と蓄積させてしまうわけですが、彼の場合、対象物がお店で買えないという特殊性があり、盗む他は無かったのかもしれません。全然賛同できない話ではありますが。それにしても、防犯カメラだらけの東京であんなことをして、まんまと逃げおおせると思っていたとしたら本当に不思議です。はぁ~、やっぱり彼は気が変になっていたのかも。現役女子高生が着用した制服、という“本物”を追求するあまり、様々なハードルを越えてしまった彼は、誰にも理解できない深い暗闇を背負っていたのかもしれません。ここまで重症なのだから、多分、一生そこから抜け出すことは出来ない気がします。自己の欲求を満たすには違法行為をしないといけない、というのは何とも辛いですね。それに比べたら、僕なんて全うだし、可愛いもんだ、と結論付けたのでした。年末の御飯会に向けて、部屋を整理しながらぬいぐるみのディスプレイ変えよう~。あ、冷静になってみると、やっぱり僕も変なオジサンですね。

e0074478_243944.jpg
 さて、今日はこちら。パリ市内の古物市で見つけた塩胡椒マスタード入れです。モチーフがカボチャかどうかは自信がありません。ちなみに、この写真では赤味が強く写っていますが、実物はオレンジです。だから、やはりカボチャなのでしょう。

e0074478_25536.jpg
 底面のゴム栓には、ERMETIC Bté S.G.D.Gと入っています。ERMETICというのは、良くわかりませんが、塩胡椒入れを作っていた会社、あるいは塩胡椒用のゴム栓を作っていた会社のいずれかだと思います。Bté S.G.D.Gの刻印については、以前、時計や卓上盆の記事で紹介していますが、Breveté sans garantie du gouvernementの略で、発明的な技術の使用が認められるものの、その危険性などについては政府は保証しません、という意味の文言です。この刻印は、1968年まで使われていたものなので、こちらは結構古いものだと思います。このゴム栓に関しては、全然劣化していないのが不思議。

e0074478_252185.jpg
 本体底面には刻印が無く、番号のみ。1930年代のキッチュなモチーフの磁器には刻印は無く、番号のみだったりするので、もしかしたらこの塩胡椒マスタード入れも同じ時代のものかもしれません~。

釉薬の剥離はあるものの、状態はまずまず~
人気ブログランキングへ

[PR]
by tomoakishimizu | 2015-12-27 23:42 | 生活用品 | Comments(6)

ロンウィ産オーバルプレート

e0074478_23173884.jpg
 昨日はクリスマスでしたが、今年に限っては地味な感じで過ぎていきました。仲良くしている友人たちのほとんどは、日本やフランスの地方、ヨーロッパ内の他国で休暇を過ごしていて、クリスマスのお集まりというのが全然無く、当然ながら誘われもしなかったです。まあ、45歳にもなって「イエ~イ、クリスマスだぁ~」なんてなる訳もなく、久々にひいた風邪の後遺症もあったのでゆっくりした方が良かったのですが。とかいいながら、昨日は仲良くしている日仏夫婦のお宅に寸でのところで呼んで頂き、楽しく過ごしましたけれどね。でもフェイスブックとかを眺めてると、皆さんの浮かれ具合が凄くて、このご時世にこんなんで良いのかって思ったり。僕が冷め切ってるのかなぁ。

e0074478_23175510.jpg
 さて、今日はロレーヌ地方の町、ロンウィ産のプレートをご紹介します。1920~30年代。ステンシルによるモチーフのタイトルはブレストで、ブルターニュ地方の意匠をイメージしているようです。ロンウィというと、現在はエナメルで彩色したコッテリ系の陶器が有名で、僕の住んでいるアパートの近くにも壷や飾り皿を売る専門店がありますが、物凄いお値段が付いています。

e0074478_2319449.jpg
 最近は丸いお皿が運搬に苦労する割りに売れないので、場所を取らなくて運びやすいオーバルにばかり目が行ってしまいます。そして実際のところ、丸いお皿に飽きてしまった人が、食卓でアクセントになるオーバルプレートを買い求めるケースが増えていて、売れ行きは上々かもしれません。このプレートについては深さがあって、色々と盛れそうです~。

残念ながらこれ1枚のみ~
人気ブログランキングへ

[PR]
by tomoakishimizu | 2015-12-26 23:21 | 生活用品 | Comments(7)

トリと鐘ブローチ

e0074478_23383175.jpg
 先日、とある問屋さんで見付けたトリモチーフのブローチです。ミリアム・ハスケルも使用していたロスレーによる20~30年代のパーツを、戦後50年代に組み合わせたもの。

e0074478_23385783.jpg
 蚤の市イベントを始めた当初は、全然売れなくて苦戦続きだったブローチですが、最近は値段が高くても目を引く面白いものが真っ先に売れていくようになりました。そういうわけで、常に個性的なブローチに目を光らせていてはいるものの、毎週末の古物市だけでは賄えず、問屋さんの世話になったのでした。問屋さんには同じシリーズのパーツ違いがいくつもあったけれど、それぞれが1点物で、可愛いと思ったこのブローチだけを購入。

e0074478_23391274.jpg
 全体に然程影響を与えるものではないですが、鳥のシッポの先端が折れています。買った時は気付きませんでした。でも、そんなことを言ったら、使われているペップ(花芯)にもヒビが入っているので、全てをひっくるめて、ヴィンテージ品として致し方ないこととしたいと思います~。

いつも通り強引ですみません~
人気ブログランキングへ

[PR]
by tomoakishimizu | 2015-12-25 23:40 | トリシリーズ | Comments(4)

ギンガムチェックの服を着た女の子人形

e0074478_2356303.jpg
 先々週、ヴァンヴの蚤の市で見つけたお人形さん。全体的にセピアに見えますが、写真を調整してこうなったのではなく、人形の服が経年の汚れで何となく茶色になっているためそう見えます。ま、それが味を出しているともいえるのですが。

e0074478_23564588.jpg
 人形選びの基準はとにかく顔。可愛いかどうか、味があるかどうか、の2つに絞られます。この人形の場合は前者の基準に照らし合わせて即決しました。ちなみに顔の素材は、薄いプラスチックにハンドペイントを施したもの。

e0074478_2357837.jpg
 マニアの方は直ぐにわかったかもしれませんが、このお人形、ビニール製の手足は熱縫合していて、全体的にはミシンで縫って組み合わせています。顔も髪の毛も全部ミシン。特に足は、熱縫合の後にソックスとシューズをハンドペイントしています。

 一体いつの時代のものかわかりませんが、おそらくは50~60年代なのではないかと思います。ちょっとアメリカンな雰囲気を漂わせつつ、ギンガムチェックなのでフランス製なのでしょう。

e0074478_23572464.jpg
 こちらから見ると、悪巧み顔というか、あまり少女っぽくなくなるから不思議です。欧米の人形は、それとなく大人の要素を滑り込ませていて面白いですね~。

あれれ、今年もあと1週間~
人気ブログランキングへ

[PR]
by tomoakishimizu | 2015-12-24 23:58 | 人形シリーズ | Comments(2)

ホウロウ製キャニスター 赤白バージョン kawaii

e0074478_1395766.jpg
 パリ市内の古物市で見つけたキャニスターです。キャニスターって、探すとまだまだ出てきますね。ボッテリ厚塗りのエナメル質が特徴的。赤いうろこ状の線はどうやってつけているのかわかりませんが、マーブル紙のような要領なのでしょうか。

e0074478_1401354.jpg
 見ての通り、外側の状態は決して良いとはいえません。内側は、写真を撮り忘れましたが、一部ホウロウの剥離があり、剥離した部分が錆びているので、食品を直接入れて保存することはお勧めできないかも。

 これまた苦戦を強いられそうなアイテムだけれど、可愛いお値段で勝負してみたいと思います~。

やっぱりバラ売り必至でしょうか~
人気ブログランキングへ

[PR]
by tomoakishimizu | 2015-12-23 23:33 | 生活用品 | Comments(0)

リュネヴィル産白無地カフェオレボウル

e0074478_020593.jpg
 ロレーヌ地方の町、リュネヴィル産のカフェオレボウルです。パリ市内の古物市で買い付けました。リュネヴィルといいますと、美しいステンシルの絵付けが有名ですが、こちらはなぜか無地。シャビー愛好家の方が好みそうな感じです。僕はシャビーなものにあまり興味ないのですが、今回だけは無地というのが珍しいと思い、ついつい目が行ってしまいました。

e0074478_0213159.jpg
 このバックスタンプは、1890年から1920年まで使われていたものと判明。1920年の制作としても、ほとんど骨董品です。

e0074478_0214871.jpg
 内側には傷のような焼きムラがあり、また底にはスプーンで引っ掻いた跡があります。まあ、ハイターで滅菌すれば使えなくないでしょう。

 ところで、パリはビックリするくらい暖冬です。窓辺のバジリコが未だに生きてるし、友達から頂いた名前のわからない植物が夏以来元気で、今にも花が咲きそうです。毎年2回訪れる、温暖な土地である久留米よりも暖かい。今日もポロシャツ1枚で歩けました。まあ、それは僕だけのケースですが。とにかく、一体どうしちゃったんでしょうね。風邪はお陰様で一段落しましたが、まだ咳が少し出るのと、鼻が出ます。闘病中はお酒を飲まなかったため、4キロ減量に成功。あと3キロくらい頑張りたいなぁ。それはさておき、最近知り合った友人から、昨日SNSを通して色々と相談を受けちゃいました。去年、子連れで再婚したのに、早くも別の男性が好きになってしまったって。時々、発言小町とかを読んでは、「こんな人も世の中にいるのね~」なんて思っていましたが、本当にいるんだぁという感じ。新恋人はどうも稼ぎが無いらしく、「生計立てられるのかどうか、もしくはその恋人の分まで自分で稼げるのかがカギ」と指摘しておきました。本人は恋愛依存体質で、病だと自覚しているようです。僕なんかは、自分の生活が安定してないのに恋愛なんて到底無理、と思うタイプだから、彼女の気が知れないのですが。自由人って、自分で自分を律することができないので現実とのズレが生じ、結局は不自由になってしまうものなのかも、なんて思ったのでした~。

しばらく放っておきます~
人気ブログランキングへ

[PR]
by tomoakishimizu | 2015-12-22 23:41 | 生活用品 | Comments(0)