「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:セレブ日記( 125 )

ミラ・ジョヴォヴィッチ&エマニュエル・セニエ@エルメネジルド・ゼニア

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 イタリア紳士服の代名詞的なブランド、エルメネジルド・ゼニアがフォブール・サントノーレ通りに大きなブティックをオープンさせました。それでメンズのパリコレ期間中、ブティックオープン記念のパーティを、エッフェル塔の目の前のシャイヨー宮のボールルーム(玉ルームではなく、舞踏会用サロンです)で開催。
 
 招待状にはミラ・ジョヴォヴィッチが来ます~なんて書いてあります。一体どんなもんだろう、と思って行ったら、ミラはこの際どうでもよくて、食べきれないほどのイタ飯が振舞われている様子にノックアウト。イタリアのシャンパン(あくまでもプロセッコとは違うと言われた)がシャワーのように注がれるという超豪華な内容でした。
 
 「もうお腹パンパンでこれ以上ご飯が入りません」というタイミングでミラ・ジョヴォヴィッチ(写真左)が登場。真ん中は社長のジルド・ゼニア氏、右がフランスの昼の番組に出ている司会者のオッサン(名前わからず)。

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 で、もう1つ、このパーティの売りだったのがエマニュエル・セニエのライブ。ご存知、お騒がせ監督ロマン・ポランスキーの妻です。ささやく様な歌は、お世辞にも上手いとはいえず。ま、ジャイアンほどの酷さではなかったものの、女優に専念して下さいという感じ。とにかく、パンパンになった胃が消化不良を起こすんじゃないかと思って早々と退散しました。

 次の日、遅くまで居残った「パリの夜の帝王」こと祐介くんが、「あの後ミラが歌ったんだよ~」と教えてくれました。エマニュエル・セニエ同様、女優のミラが歌って素晴らしいはずが無いと決め付けの激しい僕は、祐介くんに言ってやりました。

全然羨ましくないよ~

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by tomoakishimizu | 2011-07-01 23:55 | セレブ日記 | Comments(0)

昨日のカトリーヌ

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 ヴァンヴにいました。もちろん隠し撮りです(笑)。ごめんねカトリーヌ。顔は写ってないから許して。

 偶々出くわした友人と一緒に歩いていたら、前方がザワザワしてるなぁって思いました。オッサンが「写真一枚撮らせろぉ」なんてマダムに話しかけていて、煙草プカプカの彼女は無視。凄いオーラを感じ、よく見たらドヌーヴでした。

 ドヌーヴってヴィンテージの家具が好きで、前に5区の映画館の内装を手掛けた時、ヴィンテージの家具で揃えていました。バラバラのものを上手に組み合わせてたかも。興味のある方は行ってみて下さい~。

Cinéma du Panthéon
13, rue Victor-Cousin
Paris 75005

というわけで黄色いクマは明日~

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by tomoakishimizu | 2011-05-08 17:45 | セレブ日記 | Comments(10)

レディ・ガガに翻弄されるの巻

 日本で大変な目に遭っている友人達から次々とメールやメッセージが舞い込んでいるのに、暢気にこんなブログの記事を書いていていいのか、とも思います。でも書き続けないと先延ばしになるだけなので、今日は無理矢理アップします。

 エル・オンラインのブログでも書きましたが、もう一度レディ・ガガについて書きたいと思います。僕、頑張りました(泣)。

 この日はミュグレーのショーの話題で持ち切り。レディ・ガガがモデル出演するという噂が立っていたからです。それでエル・オンラインの編集に携わるKさんが「友くん、今夜行けないから代わりにガガを撮ってきて~」と言います。こういうことを頼まれると、使命感に燃える僕です。

 アンダーカバーのショーの後に、部屋に戻って夕飯を済ませてからミュグレーのショーへ行きました。ミュグレーは、ご存知ティエリー・ミュグレーが去った後にティエリーの名前を外して再スタートしたメゾンです。デザイナーはレディ・ガガのスタイリングを手掛ける、日伊ハーフのニコラ・フォルミケッティ。

  開始は9時半からだったので、9時15分くらいに出ました。30分遅れは当たり前のパリコレだから、余裕だと思っていた僕です。でも、その認識が甘かったことが後でわかるのですが…。

 地下鉄4番線に乗ってストラスブール・サン・ドゥニで乗り換えてヴォルテールへ行こうとしたら、工事のために閉まっていて電車が停まらないではないですか。それを知らずに1つ先の駅へ行ってしまい、レオミュール・セバストポルまで戻ってレピュブリックまで行き、更に乗り換えないといけない羽目に。

 9時50分にヴォルテールにあるショー会場の体育館に着いたら、中から大きな音が漏れてきます。「え?もしかして~」と思って入り口へ行くと、某ファッション誌の編集長と編集者の2人が泣きそうな顔をしながら「始まっちゃって入れてくれないのよ~」。

ガ~ン!遅刻=仕事に穴!

 バックステージ側から入れるかなと、淡い期待を胸に行って見ましたが、そこには明らかにファッション業界の人間ではないガガファンと思しき若人と、僕のように遅刻して入れなかった人がてんこ盛りになっています。セキュリティがガッチリとガードしていて、猫一匹入れない状態。

 そうこうしているうちにショーが終わり、客が帰り始めました。逆流して入り込もうとしましたが、全然ダメ。固く禁じられていました。それもこれも全て、紛れ込もうとするレディ・ガガファンをシャットアウトするための策。

 ガガのファンでもなんでもない僕ですが、世紀のスーパースターの姿を拝めなかった、そして使命を果たせなかったことを悔やみ始め、胸の内はとんでもなく複雑になってきました。

 仕方ない。最後の手段と思って、ファッション通信のプロデューサーのRさんに電話をし、中から引っ張り込んでもらうことに。もちろんセキュリティに止められましたが、振り切りましたよ。写真はショー会場。こんな風にゴシック建築の教会のような舞台でした。ショーも見たかったなぁ(涙)。

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 Rさんは「もうガガは帰っちゃったかもよ~」なんて言いますが、「まだいるはず」と固く信じる僕です。まだバックステージにいるに違いない。

 会場を通ってバックステージへ行くまでにも、関係者に止められそうになりましたが、振り切って何とか前まで来ることが出来ました。見ると、大きなカメラを担いだテレビ取材者たちが多数、入り口で待たされています。この人たちと一緒に待ってたら夜が明けちゃうと思った僕は、バックステージと会場を分けているカーテンの切れ目に着目。そこからスルリと中に入ることに成功したのでした!

 中では皆シャンパンを飲み、タバコをガンガン吸っています(公共の建物内での喫煙は法律違反)。「ああ、シャンパン飲みたい~」と思いましたが、何よりもガガが先と思って、彼女がいそうな場所を探しました。そして到着したのがここ。テレビカメラが待ち構えていて、緊張感が漂っています。

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 黄色いドアの向こうから嬌声が聞こえ、金髪の後姿が見えました。やっぱりいました、ガガ。

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 さて、この人、テリー・リチャードソンさんはファッション業界では有名なフォトグラファーです。タッシェン社から出ている写真集はほとんどポルノで、とんでもない内容。とにかく変態としても有名です(笑)。その彼が、出たり入ったりを繰り返しています。きっとどこかの雑誌に頼まれて、ガガのドキュメンタリー写真を撮っていたのでしょう。

 何度かセキュリティにどかされそうになりましたが、目立たない場所を見つけて潜むこと数十分。

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 やっと出て来ました~。ガガ。とんでもないメークだけど、この人だったら普通か。

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 手前はスタイリストでデザイナーのニコラ・フォルミケッティ。奥の坊主はガガ専属のアメリカ人セキュリティ。こんな人に投げ飛ばされたらひとたまりも無い、という感じの体付きでした。

 胸がすいてホッとした僕は、急いでシャンパン供給所へ行き、頑張った自分に乾杯!でも思いました。ファンでも何でもないのに何やってるんだろう…。


帰宅は12時でした~

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by tomoakishimizu | 2011-03-11 22:13 | セレブ日記 | Comments(4)

夏木マリ in Japan Expo

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 というわけで、夏木マリさんです。オタク&マンガの祭典、ジャパン・エクスポでは、彼女が率いるバンド、ジビエ・デュ・マリとしてライブを行いました。マリさんは『千と千尋の神隠し』で湯婆婆の声を担当しているということで、この日はブルーのサテンのドレス、大きな白髪のカツラで登場。

 会場はド・ゴール空港の一つ手前の町にある展示会場で、郊外線に乗らないと行けない場所。よくストライキが起きて電車が止まるし、電車の中は暑いし、会場も暑いしで、ジャパン・エクスポったら最初から行く気が失せる催し物No.1かも。でもマリさんに「来てよ」なんて言われたら、重い腰も少しは軽くなります。

 さて、マリさんがライブを行った会場では、一つ前にピコピコ電子音楽系ポップスのグループ、Root Thummが演奏をして大盛況でしたが、終わった途端にクモの子を散らすように人が減り、ちょっと心配になってしまった僕。その後人は少し増えましたが、会場は何となく涼しい感じ。ジビエ・デュ・マリはジャパン・エクスポにはレベルが高すぎ?それ以前に、ジャパン・エクスポのオーガナイザーがもうちょっと宣伝すべきだったかもしれません。

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 でもバンドは日本でも屈指のミュージシャンの集団で(特にマリさんんパートナーの斉藤ノブさんは日本で1,2のパーカッショニストとのこと)、誰よりも夏木マリさん自身が表現者として実力のある人。小西康陽プロデュースのCDを愛聴していた僕は、ジビエ・デュ・マリの音楽はロックっぽく、日常的に聴くものではないのですが、音楽性の高さはすさまじく、それはオーディエンスにも直ぐに伝わったようです。会場は終始ノリノリで、いい感じにライブは終了。久々に楽しいライブでした~。
 
 ジャパン・エクスポって何よ、って感じでしょうが、とにかく色々なお店やサービススタンドが寄り集まっているわけです。日本語学校のスタンド、日本文化会館のスタンド、マンガの販売スタンド、味の素の餃子販売スタンド、合気道・空手・柔道のデモンストレーション、テレビゲームのスタンド、ありとあらゆるものが混在していて飽きません。中にはどう見てもニセモノのキティちゃんグッズを大量に売っている東南アジア系の人たちのスタンドもあったりして、何でもありな世界。

 入場料が14ユーロで、20万人来るわけだから、それだけでも莫大なのに、さらに一人平均200ユーロくらい使うらしいです。このジャパン・エクスポを毎年楽しみにしている若者が多く、つまりは夢を与えているのだから、それだけでも存在意義があるというもの。

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 会場にはこんな風に手作りグッズでコスプレをしている人が普通に歩いています。彼らは家族で、夫は警察官だとか。奥さんは別のキャラクターらしいですが、息子3人(見辛いけど、後ろに乳母車に乗った息子がいます)と夫はナルトのキャラに扮しているとのこと。ちなみに夫がはいている下駄も手作り。ちゃんとはけるもの作れて偉い~。

来年も行こうかな~

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by tomoakishimizu | 2010-07-13 22:21 | セレブ日記 | Comments(10)

ピエール・カルダン

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 ヴァネッサ・ブリューノのショーの後に、レストラン「マキシム」でピエール・カルダンのサイン会がありました。ご覧の通り、60年のクリエーションを振り返る豪華本の出版記念です。ちなみにマキシムはカルダン氏の持ち物。

 「ああ、この服カルダン~」みたいな装いの、本人もヴィンテージなマダムが沢山いました。地上階の広いホールを使えば良いのに、3階の狭い部屋を使ったのでイモ洗い状態。オバ香水臭い~。とにかく僕はカルダンよりもシャンパンって感じで、何度もお代わりしちゃいました。

 カルダンさんは今年87歳で、資産は数百億円という話です。お金、墓場にまで持っていけないのに、色々と物凄い噂を耳にすることしばしば。ここまでしないとお金持ちにはなれないのね、なんて納得もするんですが。とにかく、社員の給料の小切手は全て自分で切るという企業家の鑑のようなお方です~。

あやかりたいけど、守銭・・・

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by tomoakishimizu | 2010-04-17 20:39 | セレブ日記 | Comments(4)

グレイス・ジョーンズ(石膏製)

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 昨日のグレイス・ジョーンズ繋がりで、我が家にいるグレイスを紹介します。彼女が我が家に来てから、かれこれ4~5年が経つでしょうか。去年はパリ市の命令で中止になってしまいましたが、サン・マルタン運河沿いで毎年行なわれている古物市で購入。6月の物凄く蒸し暑い日でした。

 売っていたのはアラブ系の男性。10ユーロを8ユーロに値切った記憶があります。10ユーロっていう値段を考えると、きっと彼はグレイス・ジョーンズのことを知らなかったのでしょうね。僕だったら50は付けると思います。ま、個人的な思い入れもあるんですが。

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 高さ23cm。石膏製。多分80年代のフランス製だと思います。彼女ってコダックとかルノーの宣伝に出ていたと思うので、きっと何かキャンペーンのために作られたのでしょう。こちらは帽子バージョン。ちょうどサイズが合っていたので、被せて飾っています。ブローチは、なんちゃってターコイズが付いたペンギン。どうしてこれを付けたのかは謎。

 その後直ぐに、古物の買い付けをしている友人に会いました。そしてこのグレイスの頭を自慢げに見せたら「この人、誰だっけ。あっ、グレーシー・ジョーンズ!」なんて言ってくれてガックリというか大笑い。クインシー・ジョーンズって間違える人はたくさんいますが、グレーシーって誰よっ!

唇が大きすぎるような・・・

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by tomoakishimizu | 2010-03-15 23:35 | セレブ日記 | Comments(2)

グレイス・ジョーンズ@ヴィクター&ロルフ・パーティ

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 唐突ですが、セレブ日記です。パリコレ2日目に行なわれたヴィクター&ロルフの香水、フラワーボムの5周年記念パーティがホテル・ムーリスで行われました。というか、ムーリスだったっけ・・・。あまりにも前のことで記憶が薄いかも。いや、絶対にムーリス。

 シークレットでビッグなゲストが登場するというので、誰が出てくるんだろうと思ってドキドキしながら行きました。シャンパンが湯水のように振舞われていて、しかもそれがボランジェ。「ウァオ~、美味しい~!」と何杯もおかわりをしちゃいました。物凄い勢いで泡酒をあおった僕は酔っ払ってヘロヘロで、そこに情報通の友人が「グレイス・ジョーンズが歌うらしいよ」なんて言います。思わず「ヒャ~」なんて声を上げてしまったのでした。

 というのは、去年ちょっと残念なことがあったんです。グレイス・ジョーンズがライブをやった後にアフターパーティが行なわれ、本人がやってくるという情報を友人の parisnuit くんがゲットし、誘ってくれました。シャトレのクラブに夜中前に行き、30分以上外で待ち、中に入ってからも待つこと1時間半。1時になっても来なかったので帰ることにしました。でも後日、もっと遅い時間に本人がやってきたという話を聞いてガッカリしたのでした。

 「あ~、これでリベンジできるかも~」なんて思って、人垣を掻き分けて最前列付近に躍り出た僕。最初、浅黒いお兄さんが出てきてドラムセットの前に座りました。「この人誰?」なんて思っている間に聞き覚えのあるパーカッションが流れてきました。そうです。『バラ色の人生』のイントロです。そして黒いボディースを着たグレイス様の登場っ~!

 還暦を過ぎているものの、依然変わらないオーラとパワーに圧倒されてしまいました。そのあとに『Pull up to the bumper』を歌い、2曲でライブは終わってしまいましたが、気分はすっかりバラ色。ウゥ~、本当に幸せ~。

 ちなみに最初に登場した男性は、ジャン・ポール・グードとの間に生まれた息子だそうです~。

そのあと何時に帰ったのか記憶が・・・

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by tomoakishimizu | 2010-03-14 22:48 | セレブ日記 | Comments(0)

グレン・クローズ

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 アルマーニのオート・クチュール会場に現れたグレン・クローズ。誰かにエスコートされて来たわけでもなく、黒服のSPに守られて登場したわけではなく、一人でふらりと立ち寄りました、みたいな感じでした。この写真を撮ったのもクロークの前。

 一応写真は撮ってみたものの、この人の顔って僕の好きなタイプではなく、全然思い入れがありません。この人が出ている映画は半無意識的に避けてしまっていて、あんまり見てないんですよね。「危険な関係」くらいは見ましたが。ま、どうでもいいですね。

 今年61歳だそうで、その割にはお顔にシワがよってませんね。首と胸元は染みだらけなのに。どうしたんでしょうか。あ、もうこのネタはやめにしましょう~。

もうそろそろぬいぐるみに戻します~

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by tomoakishimizu | 2009-02-10 23:17 | セレブ日記 | Comments(2)

アリエル・ドンバル

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 ゴルチエのオート・クチュールの会場に現れた、フランス人女優のアリエル・ドンバルさん。今年56歳。夫はご存知、大富豪で熱血哲学者のベルナール・アンリ・レヴィです。

 メキシコ生まれというのを知っていたので、メキシコ系フランス人だと思ってましたが、コネチカット州生まれのメキシコ育ちで、父親はメキシコ系、母親はフランス人。でも父親も名前からしてフランス人なので、とにかく彼女はフランス人なのでしょう。昔はDombasleが読めなくて、ドンバスルって呼んでましたが(苦笑)。

 写真を撮らせてもらい、席に着いて近くにいたフランス人と日本人のジャーナリストさんたちに写真を見せたら、一人が「口ばっかりになっちゃったわねぇ」と言います。それですかさず僕は、アヒルになったつもりで口をすぼめ続けたら、別のフランス人のジャーナリストが思わずニタ~。

カイリーとかベアールも同系列?

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by tomoakishimizu | 2009-02-09 23:03 | セレブ日記 | Comments(8)

カトリーヌ・ドヌーヴ

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 ゴルチエの会場に現れたドヌーヴさん。同じ列にカイリー・ミノーグもいたようなんですが、僕としたことが気が付かなくて。

 ま、それは良いとして、ドヌーヴさん。リフティングしてるとか、金の針金で唇を吊ってるとか、太腿の脂肪吸引をしてるとか、色々噂はあれどやっぱりおきれいです。さすがに相当お直ししてるとは思いますが、そんなに不自然じゃないし。

 オート・クチュールなのにカーディガンで来ちゃうところがパリジェンヌらしく、あんまり力んでなくて良いかも~。

明日もセレブ~

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by tomoakishimizu | 2009-02-07 23:57 | セレブ日記 | Comments(11)