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カテゴリ:生活用品( 484 )

ピンク・オパリーヌのランプ・ベルジェール

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 久留米に到着です〜。昨日の朝は、パリ出発当日に見つけたレース編み台のグチャグチャになったボビンと格闘。結局全て解くことはかなわず、続きは久留米まで持ち越すことにしました。そして、昨日の締切日に合わせて書き上げていた原稿を送ろうと思い、コンピュータを開けて探すもどこにも無い! 2日前、バタバタ状態で似たようなタイトルのテキストを削除してしまっていたことをふと思い出して真っ青に。広報担当者から頂いたプリント資料はパリにあるし、どうしよう〜、なんて思いましたが、何てことはない。その後頂いたメールに資料が添付されていたのを思い出し、また原稿自体も500文字程度だったので、何とか思い出しながら飛行機の中で書き終えました。他にも色々ありましたが、何とかギリギリセーフで来てるかもしれません。後悔しないよう、このままの調子で精一杯頑張り通したいと思います〜。
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 さて、今日はこちら。昨日フェイスブック上で公開して物凄い反響だったバカラ・バージョンに続いて、ピンク・オパリーヌのランプ・ベルジェールです。パリ市内の古物市で購入。1950〜60年代の制作と思われます。どの工房とのコラボレーションかはわかりませんが、中々のクオリティを感じさせるフォルムの美しさを見せています。調べたところ、アルザス・ロレーヌ地方由来のよう。つまりはラリックやドームと同じ産地。バカラもそうですね。ということで、全く同じジャンルではないですが、“それなり”のものではあるようです〜。

ブルーバージョンも持ってきています〜
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by tomoakishimizu | 2016-08-31 11:17 | 生活用品 | Comments(0)

バカラ製ランプ・ベルジェール

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 何とか日本に辿り着けました~。台風の影響でパリからの到着地が変更になることも覚悟しましたが、全然そんなことも無く拍子抜け。次の日の福岡行きのフライトについてカウンターで聞いたら、欠航の予定はないと言われ「ああ、これは大丈夫」と確信。実家に戻ってニュースを見ると、台風は報じられていた進路から外れて随分と東に逸れていました。阪急うめだ本店での『古きよき時代マーケット』に出店する同業者の友人達も、ホッと胸をなでおろしたようです。というわけで、滞りなく明後日からデニムさんでイベントスタートです~。
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 さて、今日はこちら。パリ市内の古物市で購入した、バカラが制作したランプ・ベルジェールです。あ、日本での表記はランプベルジェ。アロマオイルを焚くためのランプで、様々な工房・アーティストとコラボレーションした様々な形状のものが出ています。こちらのバカラ製ランプは、底面にエッチングの刻印が無かった時代のもので、おそらくは1930年代以前の制作。当時はシールが貼ってあったようですが、残念ながらこちらには残っていません。バカラの代表的なスタイルであるアルクールに通じるカットと、どっしりしたフォルムが特徴的。キャップも今のものとは違い、ゴシック的なカナージュモチーフで、中々雰囲気があります。欠けもヒビも無く、傷もほとんど見当たらない良好な状態。現在はランプ・ベルジェールとバカラはコラボレーションをしておらず、復刻版も出ていないのでかなり貴重なはず。こちらは久留米のデニムさんにて販売予定です。実は一番最初にデニムさんでイベントした時にいらしたお客様に、「古いランプ・ベルジェールは無いですか?」と聞かれ、全く知識の無かった僕は「はぁ?何ですそれ?」なんて返してしまいました。それから程なくして、デニムさんでもランプ・ベルジェールを扱い始めたのですが、販売しているのは当然現行品で、何だかピンと来ない感じ。アンテナを張っていない状態なので、古物市でも全く目に入ってきません。でもこのバカラのランプと出会って変わりました。毎週末の古物市で面白いランプが出てこないかなぁ、なんて心待ちにするまでになったのです。今回10個程揃えて持って来ましたが、初心者ゆえヘンテコリンなものも買い付けてしまっているので、久留米にいる超こだわりランプマニアの方にはお許し頂きたいです~。

明日の搬入頑張ります~
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by tomoakishimizu | 2016-08-30 18:19 | 生活用品 | Comments(0)

ピンクオパリーヌのランプシェード

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 いや~、相変わらず暑いです。昨日も37度で、今日は少し下がって34度。こんな気候の中で飲み会が重なると辛い…。昨日の夜は友人宅で深酒をし、今日も友人カップルの結婚式&昼食会で浴びるように飲んで頭ボンヤリ。出発当日だけれど、明日は朝から仕入れに出たいので、今夜は頑張って荷造りしなくちゃ。でも日本は大型台風が接近していて、ちゃんと降り立てるのか微妙なところ。国の主でさえ予定を早めて帰国するそうで、段々心配になってきました。でも心配しても意味が無いので止めます。無事に実家に辿りつけても、次の日の火曜日に久留米へ行く予定で、こちらの方が面倒なことになりそう。色々と妄想しているのですが、パリ-羽田便が台風を避けて羽田空港から変更して福岡空港に着陸するのがベストかも~、なんて。これも意味が無いので止めておきます。

 さて、今日はこちら。久留米ではなぜか需要が高いランプシェードです。珍しいピンクオパリーヌ製。可愛い色だけれど、プリーツ部分が深海生物のようでちょっぴり怖い感じもしますね。おそらくは1940~50年代の制作。手持ちで運ばないといけなくて、中々面倒ではあるのですが、要望があるので応えなくてはいけません。他にも割れ物がたくさんあり、明日は色々と神経を遣うフライトになりそうです~。

あれ、首相と空港で鉢合わせ?
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by tomoakishimizu | 2016-08-27 23:03 | 生活用品 | Comments(0)

フクロウ型のアイスペール

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 パリ市内の古物市で見つけた、フクロウを象ったアイスペールです。でも問題が沢山で、ちょっと苦労しています。
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 おそらくは60~70年代の制作。見た目は可愛いのですが、前の持ち主の扱い方が雑だったため見えないところの状態が悪いのと、そもそもの設計に問題がありました。
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 水がかかることは容易に想定できたはずなのに、底の板は鉄製。この1枚の鉄の板、外も中も錆びだらけです。
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 そして、氷を直接入れるプラスチックのケースがバキバキ。実は買った時は気付いていませんでした。おそらくは、前の持ち主がシャンパンの瓶か何かをドスンと突っ込んで割ったに違いありません。アイスペールをボトルクーラーとして使うのは絶対NGなのに。
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 仕方ないので紙ヤスリでゴシゴシやって錆を落としました。一見ココアパウダーのようで美味しそうですね。
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 そうしたら、イタリア製の刻印が出てきました。ヤスリかけて良かったです~。
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 内側もゴシゴシやりましたが、錆の侵食が激しく、限界を感じてここでストップ。
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 鉄板に最終兵器である錆止めペイントを塗りました。内側も防水をかねて厚めにペイント。白いプラスチックケースについては、接着剤で接合し、外側に水周り用のパテを厚めに盛り、全体を冷蔵庫やシステムキッチン用のスプレーペイントで塗り込めることに。でもまだ作業中なので、写真はありません。明後日の出発までに間に合うのだろうか…。

台風が逸れますように~
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by tomoakishimizu | 2016-08-26 21:23 | 生活用品 | Comments(0)

ビストロ用ワイングラス

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 その昔、ビストロで使用されていたワイングラスです。簡単に壊れないよう、分厚くて頑丈な作りになっています。購入場所はアリーグル市場。同業者の友人いわく、ビストログラスは日本ではかなりの売れ筋だそう。でも、グラスなんてそもそも眼中外で、今回偶々好きな形だったので自然と目が行ったようです。売主のエミールいわく1930年代のものだそうですが、あのとっつぁんは言うことがいい加減なので信用できません。シンプルだけれど角が取れているデザインから推測するに、1940~50年代の制作かと思われます。金線入り・金線無し、それぞれ5脚限定。名古屋の髙島屋さんにて販売します~。

売れ筋という触れ込みが本当か実験です~
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by tomoakishimizu | 2016-08-23 22:21 | 生活用品 | Comments(0)

カイザージン社製パン屑ちりとり

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 パリに戻ってきて次の日に段ボール16箱とプチプチフィルム200mが届き、その後もモリモリ仕入をしているので部屋が滅茶苦茶です。段ボールのせいで廊下はカニ歩きをしないと通れないし、窓に行き着くまでに刺繍絵、洗濯物干し、旅行用のコロコロバッグ、材質不明の金属プレートとピンバッヂアルバム、フォンデュー鍋、コンポチエをまたがなければならず、時々それらが足に当たります。このままでは商品が台無しになるので、近日中に何とかしなければ。というか、次の日曜日に出発なんですけれどね。トホホ。それまでに原稿の締め切りがあるし、9月末のパリコレの準備もしなくちゃいけないしで、どうしたら良いのやら。今日から心を入れ替えて頑張ります~。
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 さて、本日ご紹介するのはこちら。パリ市内の古物市で見つけた、20世紀初頭のカイザージン社製パン屑ちりとりです。見てそのまま、アール・ヌーヴォー様式。パンを食べるようになってそれなりに歴史のある日本にあっても、これを日常的に使用する人は少ないでしょうかね。そもそも、大きさの違う2つのちりとりを使い分ける必要性があるのか微妙。元々セットだったので、このままで販売したいのですが悩むところです~。

買う人が迷わないようセット販売にします~
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by tomoakishimizu | 2016-08-22 17:35 | 生活用品 | Comments(0)

クレイユ・エ・モントローのポットシリーズ

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 実家にこもって新商品の整理&棚卸しをしていた間は、ひたすら出されたものを食べる1週間で、外を歩き回ったりすることはほぼゼロでした。そして、パリに戻ってきて体重計に乗ってビックリ。夢の80キロを超えていました。仕方のない話。何よりも帰りの飛行機がいけませんでした。エコノミークラスが満席で、航空会社の方からビジネスにアップグレードして頂き、そこで欲張ったのがいけなかった。ラウンジでカレーライス、唐揚げ&フライドポテト、焼きそば、とんこつラーメンを焼酎をガブ飲みながら爆喰いし、搭乗してからも食べっ放し。わざわざ自宅前の店で食べなくても、ここで食べられるじゃん、なんて思って一風堂のとんこつラーメンも頼んでしまう始末。自宅に戻ってからは、夕食は豆腐一丁だけダイエットを2日続け、酒抜きをして簡単に2キロ減らせましたが、また問題発生。一昨日の夜、仕事の打ち合わせで某作家さんと夕食をご一緒したのは良かったものの、その作家さん「俺はミュージシャンでもあるから腹が出たらダメ」とかいって小鳥の餌ほどしか食べません。前菜と後菜×2名分の3分の2、いえ、5分の4くらいを懸命に食べなくてはならず。まあ、とても美味しく頂けたので良いのだけれど。来週ダイエット頑張ります。それはさておき、その某作家さんは、毎朝3時頃に起きて小説を書き続けているそうで、そうやって続けられるのは素晴らしいことだなと感心したのでした。そんな情熱を燃やせるのは才能があるからなのか、それとも情熱があるから才能を伸ばせるのか、中々判断がつきませんが、そのどちらでもあるのでしょう。そういえば、帰りの便でラウンジからご一緒させて頂いたフランス在住の某俳優さんも、そういった意味で情熱的に仕事を続けておられる方でした。作家さんが57歳で、俳優さんは御年83歳!迷いの無いお二人の姿を見て、もう少ししっかりしないといけないな、と反省したのでした~。

 さて、今日はこちら。パリ郊外の古物市で見つけた用途不明のポットです。5つあり、それぞれ大きさが異なります。売り主曰く、コーヒーポットと言っていましたが、わざわざ大きさの異なるポットを作る必要もなく。おそらくは料理に添えるソースを入れるものだったのではないかと思われます。
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 クレイユ・エ・モントローの作。こちらのバックスタンプには、博覧会のコンクールで1834年、39年、44年、49年に金賞を取っている旨が記述されており、1849年以降で1860~70年代までのナポレオン3世期の制作と推定されます。シンプルなフォルムとすっきりしたブルーのラインによって非常にモダンに見えますが、150歳以上の歴とした骨董品です。
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 でも残念なことに1つだけ持ち手が折れています。これは修復不可能なので、販売はしません。ひとまずバラ売りして、どれか購入して頂いた方にプレゼントするつもり。希望者がいなかったら廃棄するしかありませんけれどね。
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 そして今回大ショックだったのが、一番大きなポットが修復されていたこと。ああ~、これには気付けなかった!こちらは廉価で提供予定。やっぱり陶磁器を扱うのは本当に大変です~。

何度も失敗してるのに、どういうことっ?
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by tomoakishimizu | 2016-08-20 22:09 | 生活用品 | Comments(0)

陶製クグロフ型

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 パリ郊外の古物市にて、アルザス地方由来の陶器のクグロフ型を見つけたので購入してみました。クグロフはオーストリア、スイス、ドイツ、そしてフランスではアルザス地方に限ったお菓子で、その昔はポーランドから亡命したレクチンスキー公の大好物だったそう。彼のお抱えパティシエがクグロフを元にババ・オー・ラムを考案し、フランス全土に広がったという話は知りませんでした。へぇ~。さて、こちらの型。売主のフランス人マダムいわく、彼女のおばあ様のものだったそう。「とにかく古いわよ」と主張していました。
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 そんなザックリ情報は大して役に立たないけれど、この貫入を見る限りでは、それなりに歴史を辿ってきていそう。ただ、然程使用していなかったのか、素焼き部分にはほとんど汚れがありません。非常に微妙なところではありますが、古く見積もって1920~30年代でしょう。手元に現物が無いため大きさを計測できないけれど、結構大き目で持った感じもズシリとしています。「こんなもの売れるのかなぁ、でも売れてもらわないと困る~」とヤキモキしながら髙島屋さんで販売したいと思います~。

花器としても使用可です~
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by tomoakishimizu | 2016-08-14 11:39 | 生活用品 | Comments(0)

クルミ型の塩胡椒マスタード入れ

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 ボロボロの雑器が続いたので、ここで一つリフレッシュ。パリ市内の古物市で見つけた、クルミの殻を象った塩胡椒マスタード入れです。おそらくは50~60年代のフランス製。これも誰が買うの?と言われそうですが、そこにあるだけで生活を彩ってくれること間違いなし。勇気を持ってご購入ください~!

相変わらず実用性は低いです~
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by tomoakishimizu | 2016-08-01 23:06 | 生活用品 | Comments(2)

フローラルモチーフのスープボウル

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  3日前に青花モチーフのスープボウルをご紹介しましたが、本日ほぼ同じ形のものを見つけたのでここに。
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 売っていたフランス人のムッシュいわく、19世紀の作でラ・ロシェル(ボルドーの北側)辺りのものだそうです。フランスの西側の北大西洋沿岸地域です。
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 部屋に持ち帰り比べてみると、似てはいましたが、色々と違いを発見することに。今日見つけたボウルは陶器本体が薄いですし、釉薬も薄く、生活用雑器としてはかなり洗練されています。先述のムッシュにブルーの方の写真を見せたら、ブルーのモチーフがカンペール焼の典型と指摘していました。でも僕が思うに、こちらのボウルのフローラルモチーフこそ正にカンペールっぽいのですが。とにかく、ラ・ロシェルもカンペールも大西洋沿岸地域なので何かしらの関連性がありそう。まだまだ研究を続けなければならないようです~。

ボロ雑器が増殖中~
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by tomoakishimizu | 2016-07-31 23:04 | 生活用品 | Comments(0)