カテゴリ:調度品( 360 )

パピエマシェの手袋ケース

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 パリ市内の古物市で見つけた、紙を溶かして成形したパピエマシェ製の手袋用ケースです。19世紀から20世紀初頭の制作。当時はジャポニズムが流行していて、蒔絵の入った漆箱からの影響が見られます。
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 傷ではなく、貫入のようなヒビが入っています。カトレアのモチーフは、クロモスと同種の印刷をしてからハンドペイントを施しているようです。内側の写真を撮り忘れてしまいましたが、金粉を散らした朱色で漆箱そのもの。

 さて、本日unikkさんでのイベントが最終日となりました。何だかアッという間で、あと1週間くらい続けたい感じ。昨日は夜から物凄い数のお客様がいらして、オープニングパーティのような賑わいでした。今夜はクロージングパーティの予定。というのは僕が今勝手に決めたことですが、皆さん遊びにいらして下さい~。

蚤の市イベント
~12月11日(日)本日最終日!

アンティークショップ unikk
〒150-0002 東京都渋谷区 渋谷1-22-5 2F(会場は地上階:向かって左側、アメリカン・アパレル寄り)
電話:03-3486-4808
13時~20時営業

プチ二日酔いです~
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by tomoakishimizu | 2016-12-11 10:24 | 調度品 | Comments(0)

ザクセン地方の取っ手付きトレイ

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 ちょっぴりキッチュな感じもしなくもないけれど、パリ市内の古物市で見つけた、取っ手付きのトレイをご紹介します。
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 サックス(ザクセン)の文字と窯の紋、そしてペインターのイニシャルと製品番号が入っています。サックスというのはザクセン王国のフランス語表記で、当時のフランス向け輸出品だったことがわかります。また、ザクセン王国は1918年に消滅したため、それ以前の制作となります。ちなみにマイセンもザクセン地方に含まれ、こちらのトレイはマイセンのスタイルにかなり近いですね。
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 一応ヨーロピアンな花柄なのですが、どこかに中国や日本の陶磁器の影響が感じられます。
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 さて、unikkさんでのイベントも後半に入りました。今日は原宿から来る場合の説明をしたいと思います。明治通りを渋谷方面へ向かうと、山手線の線路に近付くあたりにポール・スミスのブティックが見えてきます。さらに進んでアーバンリサーチが見えてきたら左に折れます。直ぐに出てくる通りがキャットストリートで、渋谷教育学園の方に渡り、渋谷方面へ行って1つ目の角を左に曲がります。それから処方箋で薬を出す薬局が右手に見えてきますので、そこを曲がるとunikkの立て看板が見えてきますが、ひとまずそこは通り過ぎて、2つ目の扉がイベント会場となります。本日もお待ちしてます~。

蚤の市イベント
~12月11日(日)

アンティークショップ unikk
〒150-0002 東京都渋谷区 渋谷1-22-5 2F(会場は地上階:向かって左側、アメリカン・アパレル寄り)
電話:03-3486-4808
13時~20時営業

本日余裕の遅刻です~
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by tomoakishimizu | 2016-12-08 13:03 | 調度品 | Comments(0)

KPMのリーフ型ホワイトプレート

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 昨日のドレスデン焼はちょっぴり土産物感が漂っていたので、今日はシリアスにこちら。パリ市内の古物市で見つけたKPMのプレートです。一昨日ご紹介したプレートとは違い、こちらは白磁でハンドペイントモチーフが無いですが、取っ手のようなものが付き、また立体的なガーランドが入っていてベースは中々凝った作りです。
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 こちらのバックスタンプは王の笏(しゃく)だけ。一昨日のプレートはフローラルモチーフが入っていたので、赤のオーブマークが付いていました。そうそう、先程わかったのですが、一昨日のプレートの十字マークは、1914年から1917年の間だけ付けられていた戦争中を意味するものなのだそう。結構貴重なものでした。こちらのリーフプレートの制作年代については詳細がわからず。ネット上で調べたところ、19世紀始めのものに似ていました。でも、この手書きのマークだけでは判断がつかず。底面の全体的な写真を撮り忘れてしまいましたが、はまを含めて底面も美しい作りで、さすがはKPM。食事用だけでなく、アクセサリートレイとしてもお使い頂けるでしょう~。

 さて、再びお店の場所について。DMの地図がわかり辛く、皆さんに苦労を強いているようで申し訳ないです。Hereと書かれたところが四角く囲まれていますが、この四角は1つの建物ではなく、道を表しています。そしてアメリカンアパレルの場所が間違っていて、DM上の場所は以前アメリカンアパレルのメンズのショップだったところ。現在はラッパー&DJのヴァーヴァルさんのお店、アンブッシュになっています。アメリカンアパレルは、正確にはアンブッシュの斜向いにあります。道に迷ったら、即座にお店にお電話下さい。お迎えに上がります。それともう1つ。DMが20通ほど戻ってきているそうで、大変申し訳ないです。それにしても、これは異常事態。今日調べて、ブログなどを通じてそれぞれ直接コンタクトしたいと思います~。

蚤の市イベント
~12月11日(日)
明日12月7日(水)は定休日のためお休みいたします

アンティークショップ unikk
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本日も13時よりお待ちしてます~
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by tomoakishimizu | 2016-12-06 12:45 | 調度品 | Comments(2)

ドレスデン焼のバスケット型ミニ花瓶

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 アリーグル市場で見つけた、ドレスデン焼の花瓶です。ドレスデン焼は、チュールに釉薬を染み込ませて焼くドレスを着たフィギュアで有名ですが、フローラルでロココな感じの小物も沢山作っています。全てハンドペイント。
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 全てハンドペイントなのに、バックスタンプはハンコを押しただけ。ちょっとだけ微妙な気分になります。
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 キッチュでマダム~、一歩間違えると安っぽささえ漂ってしまいますが、そんなギリギリなところがたまらなく好きだったりもします。装飾過多好きな方におすすめです~。

蚤の市イベント
~12月11日(日)
12月7日(水)は定休日のためお休みさせていただきます。

アンティークショップ unikk
〒150-0002 東京都渋谷区 渋谷1-22-5 2F(会場は地上階:向かって左側、アメリカン・アパレル寄り)
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13時~20時営業

本日ビジネスランチのため遅刻するかも~
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by tomoakishimizu | 2016-12-05 09:31 | 調度品 | Comments(0)

KPMの東洋風フローラルプレート

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 パリ市内の古物市で見つけた、KPM(ベルリン王立磁器製陶所)製のハンドペイントプレートです。
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 KPMのバックスタンプには王の笏(しゃく)とオーブ(宝珠)が登場するのは普通ですが、十字架は珍しく、ネット上で調べても同じものが見付からず、これが何を意味するのかわかりませんでした。宗教的なものに使われていた、あるいは高位の聖職者が使っていたのかもしれません。
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 おそらくはペインターの番号なのでしょうが、良くわかりません。制作年代もザックリ、50年以上は前のものに違いないとしか言えず。
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 この鱗柄が東洋的で、ヨーロッパ的なフローラルモチーフとのコントラストが絶妙です。
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 とにもかくにも、この花のモチーフの絵付けが素晴らしく、ずっと眺めていたいほどの美しさ。たった1枚しかないですし、お値段それなりではあるのですが、価値の高い逸品です~。

 ところで、現在開催中のイベントについて。場所がわかりにくいというご意見がありましたので、もう少し詳しく書かせてもらいます。渋谷駅からですと、13番出口から出て明治通りを北上し、最初の二差路を右に曲がります。そこが、いわゆるキャットストリートの入り口。右手にピンクドラゴンというお店が見えてきますので、そこを右に曲がると、左手にヴァーヴァルさんのブランド、アンブッシュのブティック、右手にはアメリカンアパレルが出てきます。そこを突っ切って左に折れ、3~4軒目、左手にある一軒家のギャラリーが会場です。究極的にわからない場合、お店にお電話頂ければ迎えに行きます~。

蚤の市イベント
12月11日(日)まで
12月7日(水)は定休日のためお休みさせていただきます。

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商品まだまだモリモリです~
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by tomoakishimizu | 2016-12-04 12:37 | 調度品 | Comments(0)

マルセル・ショフリアス作のボンボニエール

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 パリ市内の古物市で見つけた、バルボティーヌの技術を用いたボンボニエールです。超ロマンティックでフランス的。バルボティーヌによってはボンヤリし過ぎていることもありますが、こちらのボンボニエールは細かな表現がなされていて、高度なテクニックを持つ職人によるものであることがわかります。
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 下部にサインが入っています。絵のテーマはギリシャ神話の『プシュケとキューピド』。フランスの新古典主義の画家、フランソワ・ジェラールの絵『Psyché et l'Amour(ルーヴル美術館収蔵)』を下敷きにしています。
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 マルセル・ショフリアスについてネット上で調べたところ、「1962年当時、リモージュにアトリエを構えていた」という一文だけが出てきた以外は、インターネットオークションのサイトばかり。それも結構な値が付いていました。おそらくは20世紀初頭から活動していた人だと思われます。明日からunikkさんで販売です~。
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 さて、昨日大阪から東京へ移動したのですが、挨拶回りをして動きまくり、自分のi-Phoneのヘルスケアを見たら12キロ以上も歩いてました。15キロという時もあるので、それには及びませんが。そもそもあのヘルスケアの計算って正確なんだろうか。それはさておき、今回借りたウィークリーマンションは、ミュベールさんでイベントをやった時以来2回目なのですが、六本木通りに面したところで、窓からの風景は中々得難いものがあります。窓は二重サッシだけれど結構うるさくて、耳栓してても気に障るくらい。でも昨夜は歩き回ったせいかグッスリ眠れました。21時半に沈没で、今朝は8時に起床(笑)。ほんの2週間だけですが、南青山のシティボーイライフをエンジョイしたいと思います~。

本日恐怖の搬入です~
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by tomoakishimizu | 2016-12-01 10:20 | 調度品 | Comments(0)

リモージュ焼の鳥モチーフボンボニエール

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 オソブランコさんでのイベントは本日最終日です~。昨日は6時以降にお客様がいらしたものの、その前は静まり返っていて、時間を持て余しそうでした。そこで、オソブランコの貝川さんのすすめもあり、ピンバッジの整理をすることにしました。これが大変な作業。先ずアルバムからピンバッジを引っこ抜くのに苦労し、指がヒリヒリです。それからジャンル分けして、それを再びアルバムに刺していきます。全然終わらなくて、今日も営業時間中に続行の予定。でもよくよく考えたら、実家にストックとしてピンバッジのアルバムがまだ4~5冊あったことを思い出しました。年内は実家に滞在し、全てのストックを整理する予定だったので、ピンバッジもやっつけたいと思います~。
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 さて、今日はこちら。ヴァンヴの蚤の市で見つけた、リモージュのボンボニエールです。全てハンドペイント。見づらいですが、底面にはリモージュ、フランスの文字が入っています。おそらくは1940年代以前のもので、アールヌーヴォー的なモチーフから判断するに、19世紀末から20世紀初頭にかけての可能性もあります。物凄く厚みがあり、僕が買い集めてきたボンボニエールとは全く違う重さ。
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 金彩には厚みがあり、かなりゴージャスな印象。ダメージはほとんど無く、中々良い状態です。
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 と思いつつ内側を見たら、目立たないところではありますが、フタの淵部分にこのように欠けがありました。
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 オソブランコさんに持ってきてから、なんちゃって金継ぎをして修復。我ながら、まあまあの仕上がりです。

 実は、このボンボニエールを買う様子が来月テレビで流れてしまう可能性があり、買値が全国に知れてしまいそう。ちょっと冷や冷やです。でも、現地で見つけて日本まで運び修復する、その手間賃くらいは頂きたいかなと思い、結果、中々のお買い得商品となりました~。

本日は18時までです~!
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by tomoakishimizu | 2016-11-29 10:17 | 調度品 | Comments(0)

セーヴル焼(?)の花かご柄アクセサリーケース

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 一昨日販売してしまいましたが、中々の逸品だったのでご紹介しておきます。濃紺とゴールドのコントラストが美しい、磁器製ロココ風アクセサリーケース。アリーグル市場で見つけました。
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 一応セーヴルらしき印が入っていて、僕はずっとセーヴル焼に間違いないと思い込んでいましたが、先程ネット上で調べたところ、色々な形状があって当てはまるものが見付からなかったのと、そもそもこの印はちょっとデフォルメされ過ぎているような気がして、こればかりは何とも言えず。
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 でもですね、この金線の厚みとモチーフの筆致の正確さから推測するに、このケースは適当に作られたものとは思えず、これが万が一セーヴルでなくても、かなりのクオリティだと思われます。まだまだお宝沢山なので、本日も張り切ってお待ちしてます~。

値札付けは終わりました~
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by tomoakishimizu | 2016-11-27 10:23 | 調度品 | Comments(0)

リモージュ焼の香水瓶とパウダーボックス

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 アリーグル市場で見つけた、リモージュ焼の香水瓶とパウダーボックスのセットです。ポップなコメット柄とクラシカルなフォルムの対比が素敵。
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 フランスでは時と場合によって香水を変える人がほとんどで、違う種類の香りをそれぞれ入れていたのかもしれません。
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 パウダーボックスだと思いますが、ボンボニエールとしてもお使い頂けます。
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 見たことの無い窯。ネットで調べても出てきませんでした。これでは年代も特定不能ですが、きっと50~60年代のものなのではないかと思います。もしくは、その重厚な作りからすると、もっと古いのかも。セット販売にするか否か悩みつつ、最終的にはバラ売りにする予定です~。

明日から販売します~
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by tomoakishimizu | 2016-11-23 07:36 | 調度品 | Comments(4)

リモージュ焼のフタ付きケース

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 昨日ご紹介したビスケットケースが、意外にもフェイスブック上で反響が良くてビックリでした。さて、今日はこちら。リモージュ焼きのフタ付きケースです。パリ市内の古物市で見つけました。スープ鉢やフルーツポンチ用にしては小さいので、きっとビスケットなどの焼き菓子を入れるために作られたものと思われます。そうするとビスケットケースということになりますが、ビスケットケースはフォルム的に縦長のものを指す場合が多いので、ここでは区別したいと思います。
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 バックスタンプ。薄くて全然見えないものの、ぎりぎりリモージュの文字が見えます。おそらくは1940年代の制作。
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 取っ手の麦穂はハンドペイントで、細かなフローラルモチーフのガーランドは印判。やはりビスケットやクッキー(2つの区別がわからないけれど)を入れるのが、一番シックリきそうなケースでした~。

優雅な代物です~
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by tomoakishimizu | 2016-11-16 23:49 | 調度品 | Comments(0)