リモージュのミニケース

e0074478_2027356.jpg
 この手のリモージュのケースって、興味の無い人にとっては退屈かもしれないし、このブログの読者の皆さんは飽き飽きしてるかも…。でも、何よりも個人的に好きというのはもちろんのこと、小さくて持ち運びに便利だし、厳重にくるめば壊れにくく、販売する身にとっては好条件なのでついつい買い付けちゃうわけですよ。それに、長く持っていると愛着が湧いてきて「早く手放したい〜」と焦らずに済みます。ま、それが大きいのかも。

[PR]
by tomoakishimizu | 2015-07-29 20:29 | 調度品 | Comments(2)
Commented by ゆうたんママ at 2015-07-30 07:13 x
友君へ
リモジュ焼きの入れ物可愛いですねっ。初めてリモジュを知ったのは妹の新婚旅行ヨーロッパ土産で、色々買って来てくれた中にリモジュの手鏡がありました。阪急さんの7階にリモジュがあって、一つ一つが高かくて、乳母車に乗った赤ちゃんのリモジュを買いました。そしてジュエリーーbox、高かったのですが。でもFrance祭の蚤の市でリモジュの同じ様なジュエリーーbox発見2万円位でした。これリモジュですかとお聞きしたらそうですとショックでした。高いのを買ったので、これから良く考えて、購入する様にします。友君の所は全部買って満足です。友君の所でお支払した金額よりまだ私のリモジュは高かったです。
Commented by tomoakishimizu at 2015-07-30 21:40
ゆうたんママさん、リモージュの箱については本当にピンキリで、立体的で凝っているものは相当すると思います。その乳母車のリモージュは、高くて当然かもしれません。カエルとかケーキとか、本当、ビックリするようなものが沢山ありますよね。でもなぜかフランスではそういったものはあまり見かけません。輸出用なのかもしれません。フランスで見つかるのは、今回ご紹介しているようなオーソドックスなものばかり。フランス人はやっぱり保守的なのかも~。
<< 大耳クマ ドールハウス用家具セット >>