クレイユ・エ・モントローのヒワ柄の皿

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 このブログでは初登場、Creil et Montereau(クレイユ・エ・モントロー)という窯のお皿です。左が23cmのスープ皿で、右が21cmの平皿。クレイユ・エ・モントローって全然知りませんでしたが、日本では結構もてはやされているのだそう。

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by tomoakishimizu | 2014-05-06 22:36 | 生活用品 | Comments(4)
Commented by colargol at 2014-05-06 23:14
友さん、またお邪魔してます〜。
私もこないだ初めて蚤の市でクレイユモントローのお皿を見つけて、色々ネットで調べて勉強になりました。割れ物なのに戦時中もかけぬけて無事に残ってるってすごいことですよね。

コレットは3月だったかな?強盗がはいったらしいですね。怖いですね〜
Commented by やす at 2014-05-07 21:31 x
友くん、こんにちは。
ギャスパー・ウリエル、本当に美しいですよね。『ハンニバル』の頃なんて、それはそれは美しかった…。ところで彼がイヴ・サン=ローランを演じる映画があったと思うのですが、どうなってますか?
Commented by tomoakishimizu at 2014-05-07 23:35
colargolさん、そうですね。古いもの、まだまだありますよね。でもやっぱりフランスには地震とか台風などの天災が少ないのが大きいかもしれません。コレット、やっぱり強盗入ったんですね。噂には聞いてましたが。
Commented by tomoakishimizu at 2014-05-07 23:38
やすさん、ハンニバルは見ましたがあんまり印象に残ってなくて、実物見てその美しさにビックリでした。そうそう、サン・ローランの映画、2本別々の内容のものが作られていて、もう片方の方は公開されましたが、ギャスパーのはまだみたいですね。その公開された方を見た友人いわく、子供と一緒に見ちゃいけない内容だったそうです(笑)。
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