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ブルーのホウロウ製キャニスター

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 日本の皆さんには飽きられているに違いない、という危機感を持ちながらも、そこにあると「可愛い~」と胸キュンし、ついつい手が伸びてしまうキャニスター。特にホウロウ製のものは壊れにくいし、陶磁器製のものよりは欲しいと思う人が多いような気がするので、「ま、買っておくか」ってなってしまうわけです。特に時代が古いものは重く、そこが難なんですけどね。

 で、このキャニスター。パリ市内の古物市でゲットしました。スカイブルーの色とステンシルの字体がなかなか素敵。おそらく1930年代のフランス製。一部ホウロウの剥げた部分をペイントしてあって、それがもの凄く下手なんですが、それ以外はまあまあの状態です。

 内側もそれなりにきれいなので、食品を直接入れても問題ないでしょう。それぞれ、コーヒー入れ、パスタ入れにどうぞ~。

明日も懲りずにキャニスタ~

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by tomoakishimizu | 2013-12-23 23:30 | 生活用品 | Comments(0)
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