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19世紀のアイロン 其の三

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     更新遅れてすみません。今、新宿2丁目でこのブログ更新してます(笑)。

 19世紀のアイロンシリーズ最後は、今までのものよりも少し改良されたバージョンです。中に入っている小さな鉄の板を暖めて使います。厚くなった鉄を直接繊維に当てるのではなく、ワンクッション置くことで焦げを防ぐことができるということなのでしょう。

 高さは10cmほど。真鍮と鉄と木でできています。見たところそんなに古いものではなく、後世に作られた模型という感じでしょうか。

 これ、今まで紹介したものの中で一番仕入れ値が高かったです。だからといって1万円以上にはできないなぁ、でも運んでくるの大変だったしぃ、でもオーバーチャージ払っちゃったしぃ、でもそれって自分の過失だしぃ、でも一応価値はありそうだしぃ、と頭の中は行ったり来たり…。
  
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 撮影は、このブログではおなじみのRちゃん。Rちゃんは今夜二丁目ロストバージンです~。

こんなことしてていいのだろうか…

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by tomoakishimizu | 2010-06-02 23:39 | 生活用品 | Comments(6)
Commented by ピロ味 at 2010-06-03 04:14 x
現場でも気になったけど、帰ってからPCで見たらもっとすごいわw
これ、もの凄くお上品な "おぼっちゃまくん" よ。
あと、帰り道、Rちゃんには手を出してないからねw
Commented by tomoakishimizu at 2010-06-03 10:30
ピロ味ちゃん、昨日はどうもありがとうね。この写真ヤバイね(笑)。バックの歓楽街振りがアジアっぽくていいわ~。
パリでもおぼっちゃまくんってよく言われてますよぉ。
そうそう、昨日はちょっと心配でした。でも意外とRちゃんは襲われたい願望があるのかも(なんちゃって)。
Commented by R at 2010-06-03 13:12 x
ちょっとちょっと!盛り上がらないでくださいよっ!(笑) ピロ味さん、帰り道、あまりの睡魔にウトウトしちゃってごめんなさいぃ~泣 お二人ともまた明日~^^V
Commented by tomoakishimizu at 2010-06-04 09:12
Rちゃん、この前はどうもでした~。今夜会いましょう。あ、カメラよろしくです~。
Commented by ars_maki at 2010-06-08 23:46
ブログ上で知っている限りではお坊ちゃまだと思っていたのですが、
実際の友くんは、シッカリしていると思いました!
Commented by tomoakishimizu at 2010-06-09 15:01
ars_makiさん、それがですね、色々と実際は違ったりもして(笑)。中々大人になれない自分もあったりです。
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